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UNDPコンテストで審査員特別賞受賞&松下幸之助杯スピーチコンテスト出場!




11月24日(火)に、UNDP(国連開発計画)とシティ・ファウンデーション共催の、ソーシャル・イノベーション・チャレンジがオンライン上で開催されました。Manasa Mora代表の稲垣葉子は8番発表者として登場し、審査員特別賞を受賞しました!ピッチは5分間で、その後6分間の質疑応答が続きました。また、ピッチ後には視聴者とのオンライン交流会も開催され、主に国際協力についての質問を受けました。すばらしいビジネスアイディアを持った方々ばかりだったので、審査員特別賞を受賞することができて大変嬉しいです。


国連開発計画とシティ・ファウンデーション 社会変革を目指す若者向け起業支援活動「Youth Co:Lab」を開催 | 国連開発計画(UNDP)



また、11月28日(土)には、Manasa Mora代表 稲垣が「第1回松下幸之助杯スピーチコンテスト」に1番スピーカーとして参加しました。テーマは「わたしの2030年のビジョン」で参加者のそれぞれがSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて取り組んでいる活動について発表しました。稲垣は自身のマダガスカルでの活動とそこから発想を得たManasa Moraのビジネスアイディアについて話しました。受賞者の発表は、12月7日となります。


イベント概要 | 松下政経塾 (mskj.or.jp)

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